昼と夜の間には

ある世界にハルカとキエラと言う二人の少女が住んでおりました。
二人は不思議な力を持っていて、
ハルカはその力を使って世界に朝を呼び、
キエラは世界に夜を呼ぶという役割分担をしていました。

ある日、キエラは1冊の本を取り出しました。
そこには昼と夜が交じり合った時に起こる現象について
書いてあったのです。
昼と夜をまぜると空が燃えるのだとか。 キエラは二人の力を使ってこれを起こそう、
とハルカに持ちかけるのですが…。

……という、メルヘンちっくコメディーです。(コメディーかよ)


リメイク前(見比べてみよう!w)






















 

批評*つぶやき


P数:8P

実質作成期間:1月半

成績:選外
持ち込み評:


状態:(当時を振り返って?)
はなゆめデビュウは断頭の露となりました
批評がまだ返ってこないんですが
作風が合わないのか画面がきったないってことなのか
リメイクの作りこみが甘かったのか
はたまた全てか 気になるところです
「ゆきおとぼく」でシナリオができてることに甘んじて
ノリだけでやってしまったのかしらんとか
思わないこともなく…

とりあえず画面はPOPに!POPに!
と念じて描いたり貼ったりしました。
とりあえず締め切り1回遅らせて可能な限り
丁寧にはやりました。