魔女食のスパイス


TAKE1 あらすじ
take1>>
魔女のまちこは人間のだんなさまと
暮らしているが魔女食しか作れない。
魔女食は人間のだんなさまの口には
合わないらしい。
人間の食事よりも滋養豊富な
魔女食をおいしくたべてもらうため
まちこはとあるきのこを探しにでかけるが…














>>take1の批評&つぶやき





あらすじ
take2>>
魔女のまちこは人間の武史と一緒に
暮らしているが、彼女の作る魔女食は
人間の武史の口には合わないらしい。
人間の食事よりも滋養豊富な
魔女食をおいしくたべてもらうため
まちこは魔法の料理を用意するが
その魔法がかかるには武史が心をこめて
ある呪文をとなえなければならないのだが…?


漫画を読む をclick☆(文字が赤くなるまで少し時間がかかるようです;)


>>take2の批評&つぶやき








































































TAKE1

P数:12P
実質作成期間:1ヶ月半
持ち込み評
*とくに大きな盛り上がりがないので4Pくらいにしてみるといいかも。


もどる























TAKE2

P数:4P
実質作成期間:1ヶ月
持ち込み評:
☆ボニータ:
批評シート



ひとりごと
年始(めっちゃ締め切り当日)にネームを仕上げて、どうせ直しだから
放置して持ち込み原稿やるぜい!と思っていたところ
1週間待つから仕上げて送って☆とあっさりOKをもらって
色んな意味で吐血した作品でした。いや嬉しかったですが。

この作品はとにかく料理をどれだけマズそう&美味そうに描けるかに
かかっていると思っていたので
相変わらず自分の画力のなさに吐血。毎回こんなんやって
自虐的だなあと思うんですが。
というわけで桜居隊長に今回もお世話になりました。
隊長がいなかったらこんなに美味く(&マズく)描けなかったヨ
ありがとう!!
Pが少なかったのでトーンはしっかり貼れましたが
なんかスカスカだなあ…と反省しました。

もどる